【小顔矯正】目の大きさの左右差

2024/02/23 ブログ

こんばんは!
小顔、美脚、骨盤矯正専門店ナチュラルビューティーフェイス横浜です!

 

左右差で目の大きさや開き、形が違うと気にされてる方、当店にも多く来店されます。

 

遺伝や先天的な原因ももちろんありますが、実は後天的に左右差が生じてしまっている場合もあります。

では、後天的に生じる左右差の原因とはどのようなものがあるでしょうか?

 

1.まぶたの皮膚のたるみ

左右のまぶたのたるみに差があると大きさや形に影響します。

加齢によってたるみが生じてくる事がありますが、まぶたはとても皮膚の薄い部分なのでまぶたを擦る癖のある方などはたるみに繋がりやすいです。

また、目の使い過ぎなどによっても生じてきます。

 

2.筋肉のつき方

目の周りの眼輪筋も年齢とともに衰えていきやすいですが、左右全く同じに衰えるとは限りません。

また、目を酷使する際に無意識に利き目を使ってしまい利き目側の筋肉だけ発達してしまうなども出てきます。

視力差のある場合なども視力の良い方の筋肉に力が入りやすいです。

 

3.脂肪のつき方の違い

実は頬杖をついたり、足を組んだり、いつも同じ方でバックを持ったりなどから身体の歪みが生じていると、まぶたの脂肪のつき方も左右差が生じてしまいます。

脂肪のついてる方が腫れぼったく、むくみの出方なども差が生じてきてしまいます。

 

 

このように、無意識や何気ない癖が目元の左右差に繋がっている場合があります。

思い当たる事があった場合にはぜひ今日から意識してみましょう。